FlyFisherオンラインに『パラシュートフライのハックル巻き方│里見流の「軽く浮く」技術とは?』が公開されました。
ファイバーがある程度折り重なるように巻かれることによって、「軽く浮く」ことをねらっている
パラシュートのハックルは厚く
里見さんのパラシュートの大きな特徴は、ハックルの量だと思いますが、これはご自分でも多いほうと思われますか?里見 ほかの人よりは多いなと思いますね。逆に言うと「ほかの人、少ないな」と思っちゃう(笑)。
なるほど(笑)。ハックルは12回転くらい巻いているのですよね。
里見 そうですね。#12番のフックでだいたい12回転とか13回転とかです。でもハックルが余っちゃったからもう1回転、2回転とか、あまりシルエットに影響がなければやっちゃったりもします。
パラシュートフライのハックル巻き方│里見流の「軽く浮く」技術とは? | ARTICLES | FlyFisher ONLINE フライフィッシング専門誌フライフィッシャー オフィシャルサイト
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