フライの雑誌社より、『フライの雑誌-第137号』が8月10日に発売されます。
ティペットを語ろう。
Let’s Discuss Tippets. 魚にいちばん近い糸ティペットは、魚と人をつなぐ最後の糸。フライフィッシングが名前を与え、育ててきた糸です。どのティペットを信じるか。どのノットで結ぶか。ティペット選びへのこだわりをたどれば、フライフィッシングの美学が見えてきます。
夏の釣り上がりで使うフライとヒゲナガカワトビケラのフライ
島崎憲司郎[シマザキフライズ]進行中
人とクマとの共生を考えるフォーラム・・・
『フライの雑誌』第137号
定価1,980円 本体1800円+税
(2026年8月10日発行)
ISBN 978-4-911625-04-0
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フライの雑誌 137(2026秋号): 特集 ティペットを語ろう。魚にいちばん近い糸|図解[ノットの再確認]|夏の釣り上がりとヒゲナガカワトビケラのフライ|人とクマとの共生を考えるフォーラム 新品価格 |
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